01 mon 19:00- charge free!

BARTIME PAST-FUTURE vol.1

過去6年間のnu thingsを総括する意味を込めて、過去のnu thingsでのライブ録音、フライヤー、写真などを展示したBAR TIME。

チャージフリーなので少しでもnu thingsにゆかりのある方は遊びに来てください。


02 tue 19:00- charge free!

BAR TIME PAST-FUTURE vol.2

過去6年間のnu thingsを総括する意味を込めて、過去のnu thingsでのライブ録音、フライヤー、写真などを展示したBAR TIME。

チャージフリーなので少しでもnu thingsにゆかりのある方は遊びに来てください。


03 wed 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

ラストワルツ行進曲

LIVE:

  • 倉島勲

    ※シンガーソングライター(ボーカル&ギター)
    ※1981年生まれ
    ※出身地:大阪
    2004年1月
    大阪で【sAin】(サイン)を結成。「古き良き時代の音楽を大切に新しい自分達の音楽を築く」がバンドアティチュード。

    2009年1月〜
    sAin活動休止後、倉島勲(クラシマ・イサオ)でソロ活動を再始動。

    現在、ソウルフルな歌とギターで 関西・関東のライヴハウスやバーを中心に精力的に活動中。

  • 田中としや

    兵庫県伊丹市出身。
    ギターと犬と天然パーマをこよなく愛し、何気ない日常を歌にして活動しています

  • 山田真也

  • ORPHE

    blues/jazzのテイストを取り入れながらも時にpopに、時にrockに、と多様な面で魅せるband。


ギターと歌で表現し我が道進む歌うたい倉島勲、田中としや、山田真也の3組にオサレジャジーバンド『ORPHE』をバック務めたら、こないなことになってしまいました。美味しいお酒呑みながらリラックス。時にはハシャギながら…そんな素敵で音楽な夜。お任せください。


04 thu 19:30-23:00 2000yen (inc 1 drink)

NIGHT HEAT

LIVE:

  • ヨヲコヲヨ

    激しいギターと対照的に童謡のような唄で独自の世界観を表現する。
    エレキギター弾き語り女子。

  • 神野と飯島

    ソロジャンベプレイヤー神野誠とボーカリスト飯島慎太郎のデュオ。
    リズムと声だけで成立させるライブは必見!

  • NOISY GIRL

    ギターVoとピアノVoによるとてもキュートなブルースロックバンド!


NIGHT HEATは都会の地下でひっそりと行われる夜のロックイベント。

都会の喧騒、賑やかさを体感したいかたはどうぞ!


05 fri 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

MOVIN'

LIVE:

  • TONE QUARTET

    刀祢直和(b) 影山朋子(vib)
    関谷友加里(p) 水上洋(ds)
    Bassist刀祢直和(Tone)を核に20代前半のjazz musician 影山朋子(vib)、関谷友加里(p)+drumsにより2007年4月に結成。自由なインプロヴィゼイションで幻想的なオリジナル曲や、普段取り上げられないstandardを演奏する。jazzシーンの活動だけにとどまらず、club jazz/live houseシーンにも活動の場を広げる。2007年9月に1stミニアルバム[Flamenco Sketches]を、そして2009年3月25日には2枚目のCD[TOMORROW]をリリース


  • VARMUDA


    are


    円藤正吾(gt from Roots to the bone)
    モリヤタクミ(ba from Roots to the bone)
    EVARYU http://www.myspace.com/evaryu(ds from PEANUT POWER http://www.myspace.com/peanutpower3
    )
    アンビバレントな感性で様々な活動を行ってきた鬼才・円藤正吾(ギター)が、満を持してトリオ・バンド”VARMUDA(バミューダ)”を始動。
    メンバーにはモリヤタクミ(ベース)、EvaRyu(ドラム)と、強力なプレイヤーを率いて、トリオの枠に収まらない豊穣な音楽を放つ。


    and more...

DJ:

  • 林"NAOLIN"直樹
    MUSICIAN,GUITARISTの立場で解釈したオンリーワンの音世界が売り。JAZZ FUNK R&B SOUL BRAZIL HOUSE BROKENBEATSと幅広い世界を展開するが、基本表現はバンドGROOVEのかっこよさ。底無しの欧州系GROOVEマニア。


06 sat 19:30-22:30 2500yen(inc 1drink)

GO CO OP TOUR

LIVE:

  • asana

    浅野裕介を中心とした音楽プロジェクト。ガムラン、カリンバ、ウクレレ、シタール、トランペット、アナログシンセなど、さまざまな楽器によって紡ぎだされるエキゾチックな雰囲気は聴き手の心の琴線に触れる。2002年にSTIFF SLACKから1stアルバム「kupu kupu」を発表。2006年には初の歌モノに挑戦した待望の2ndアルバム『le le』をEaselより発表。2009年には多数のゲストヴォーカリストを起用したNEW ALBUM『SUAR』を発表。ミニマリズム、ブラジル、アフロポリリズムを独自に消化し新たな音楽的冒険を始めた。今回はループサンプラー等を駆使したソロセットでのライブです
    http://www.thanksgiving-net.com/asana/
    http://www.myspace.com/asana7

  • Ryusenkei-Body

    are

    Takumi Ito (Tenor Sax,Electronics)
    Toru Hayakawa (Bass)
    Masatsugu Hattori (Drums)

    「Tsuki No Wa」のサックス奏者、伊藤匠が2003年から始めたインストバンド。
    サックス・ベース・ドラムス・コンピューターで構成され、ロジカルかつラディカルな作曲・編曲・演奏方法を用い、オリジナル曲をはじめ、ジャズ・スタンダード曲も演奏する。
    従来の音楽的フォームの認識を横滑りさせ、その外部への飛躍を目的とする。
    が、それは内部への遡行をも意味し、音楽的な全ての二項対立に対する、迂回・逃走の記録的なバンドである。
    2005年、コンピレーションCD「Le son sauvage」(EastWorksEntertainment)に参加。
    2006年、フルアルバム「LS」(mao)を発売。
    http://www.ryusenkei-body.com/
    http://www.myspace.com/ryusenkeibody

  • triola duo
    (トリオラデュオ)

    2009年より始動した波多野敦子の弦楽プロジェクト。現在は東京を中心にビオラ手島絵里子とのデュオ編成を中心に活動中。今年秋にはtriola名義でアルバムリリース予定。

    波多野敦子
    1975年生まれ、作曲家、ヴァイオリニスト。2003年に1stアルバム「13の水」をリリース、2007年に画家nakabanとの共作アニメーション「三つの箱」(DVD)をnoble/MIDIよりリリース。現在はtriola名義での活動の他、CMの音楽制作や他アーティスト作品にストリングスアレンジやヴァイオリン、チェロ演奏で参加(過去に中山うり、EGO WRAPPIN'、トウヤマタケオ、yumbo、mama!milk他)。昨年より個人向け音楽制作「オーダーメイドミュージック」を開業。

t

06 sat 0:00-3:00 2000yen (inc 1 drink)

SOULFOOD

DJ:

  • TAIZO(LESSON ZERO)

    ファンクDJとして活動。また生バンドプロジェクトFABULOUS VIBRATIONSにおいてもメンバーとして名を連ねる。活動は大阪でブロックパーティをテーマにLESSON ZERO、毎週木曜日22:00〜25:00に東心斎橋のバー、コントートで1-For-D ( with トロンボーン Yoichiro)、第4日曜日19:00〜23:00に大阪、心斎橋club STOMPにてHit The Spot !Part2を拠点にファンクで踊る面白さを提案する。また毎月第2水曜日梅田NoonにてBrits And Squash Brass Band主催のRamble Out(19:30〜23:30)にもDJとしてレギュラーで参加。
    いわゆるヴィンテージにこだわるだけでなく、新しい音源もプレイする事でファンクの 魅力を伝える活動は現場主義に基づくものである。関西に於いてファンクをプレイできるDJの一人として精力的に活動中である。


  • Ching-Neng(Rough Style)

    ブラックミュージックを愛しHOUSE・SOULを中心に、それらのルーツを感じながらプレイする。特筆すべきは DETROITHOUSEのMIXで重々しいリズムを丁寧かつ巧妙に聴かせるスキルは必聴である。


  • Mango(Rough Style)

    2004年頃より活動を開始し、様々なクラブでプレイする。独特のセンスから生み出される彼のプレイはジャンルレスであり、聴いた者を彼独自の不思議な世界へと引きずりこまれるであろう。他に類を見ない彼のプレイは予測不能かつ未知数である



SOULFOOD=黒人料理
アフロ・アメリカンの文化を支え、アイデンティティーを呼ぴ起こす、まさにソウル(魂)のためのフード。
soul/funk/garage/house/hip hop/R&B etcのブラックミュージックを愛するDJによるDANCE MUSIC PARTY!
DJ各々の解釈によるブラックミュージックを体感あれ!


07 sun 17:00-21:00 3000yen(without 1drink)

聖-satoshi-ワンマン

LIVE:

  • 聖-satoshi-(サトシ)

    シンガーソングライター
    愛知県生まれ
    TBSカウントダウンTVをはじめ多くのオーディションにてグランプリを受賞
    その透き通った歌声は「天使の声」と呼ばれ聴く人の心を魅了して(癒す力)を持つ
    2006年沖縄で長期の創作活動に専念 創作された楽曲の数々は作詞作曲アレンジに至るまで本人によって行われる
    2007年8月 およそ100曲に及ぶ未発表オリジナル楽曲を携えて絵描きの友人金田慎と制作会社及びレーベルである「POSE ENTERTAINMENT」を設立
    聖-satoshi-ミニアルバム(BLUE)(\1000)を発売 関東、東北から北海道までの旅をしながらチャリティ活動とストリートライブを展開 
    ストレスの多いこの時代を生きる人の心の奥までまっすぐな光のように一瞬で届けられる聖の歌は
    「間違いだらけでいい いつかすべてを許せる時がくる」
    「いくらだってやりなおせる きっと明日は晴れるだろう」と、明日を生きるための(勇気)と(力)を与えてくれる。
    又、聖の作品には何気ない日常を描き出したものが多く、飾らない普遍的な「歌詞」は大変多くの人の持つ経験と重ね合わせることができると共感を呼び
    沢山の涙をもらっている。
    ライブ中に号泣する人が後をたたず、水戸のライトハウスの方からはこれだけのお客さんが泣いたライブは初めてだったとコメントをいただいた。
    た身との身との」現在多くの方から「とても癒されました」という感動と感謝のメッセージが毎日沢山寄せら続けている
    中高生そして幼いこどもたちを連れたお母さんや中高年の男性に至るまで聖-satoshi-のファン層は広い

    大船の駅でストリートライブを行った日 路上生活をされている方が演奏を終えた聖の前に涙しながら立ち
    「ありがとう」とひとこと言って折りたたんだ1000円札を広げて聖に差し出し一枚のCDを大切そうに買い求めて人の波に消えた

    聖の歌には明日を元気に生きるための「勇気とやさしさ」が詰まっている




    発売からわずか1年余りで記録的な1万枚以上のCDを手売り販売。  水戸駅にて9月8日、9日の二日間で291枚のCDを販売した記録を持つ
    2007年12月から現在までに『聖-satoshi-オフィシャルサイト』へのアクセス数は異例の26万ヒットを記録 
    聖-satoshi-サイトにて好評連載中の聖とポセの旅日記「POSE DIARY」に登場する「
    POSE★STARRING」のテーマソング「手をつないで歩こう」
    を書き下ろし日本アニメーション界の草分け的存在であるアニメーション制作会社 株式会社トランスアーツ(「テニスの王子様」等制作)と提携
    ポセのアニメーション化を企画・制作するなど多方面で活躍中

    2009年
    1月から関西方面へ活動拠点を移動。6月からは地元愛知県を中心に活動を展開。
    東京・仙台・大阪など各主要都市で定期的にワンマンライブを開催
    現在は音楽配信等含め独自の流通形態を構築中

    タイアップ曲
    サンバレーリゾート「いつもいつも」
    宇都宮ララスクエア「冬の空

    *座席は入場順になりますが、他のライブ会場などで事前にチケットをご購入さ れた方はお席をご用意させていただきます)


08 mon 19:30-22:00 2000yen (inc 1 drink)

FUN FAIR

LIVE:

  • loveletter

    gallery&cafe oops here i go again店主であり、様々なイベントの企画など、活発な活動をしているloveletter。カオリーニョ藤原等様々なアーティストとコラボレートを経て、Vo、ポエトリーリーディングで活動をしている。

  • the canvas

    関西を拠点とし活動をする女性ヴォーカルバンド。jazzからpost rockまで幅広く
    取り込みスタイリッシュ、そしてシネマティックな世界を表現している。

  • タダノカミヤ
    fiction news paperカミヤ氏による男女ツインボーカルアコースティックデュオ。
    シンプルなアレンジにより唄の良さを追及する。

  • 日々
    様々なイベントでDJ活動などを行っている猫好きマロのソロプロジェクト。長い冬眠から目指め今年から活動を開始する予定。弾き語りをするかもしれないし、小芝居をするかもしれないし、はたまたロックンロールをするかもしれない。何にも知らないからなんだってできるんだ。未体験ゾーンへ!

  • 繋-チナガリ-

    三線、ピアノ、ジャンベなどを伴奏に沖縄民謡をベースにした『唄』を聴かせるバンド。


09 tue 19:30-22:00 2000yen (inc 1 drink)

VOID VOICE

LIVE:

  • RYO

    単身NYに渡りCBGBでのライブも成功させる等精力的に大阪とNYで活動するシンガーソングライター!ギター弾き語りというシンプルなスタイルながらも骨太な「うた」を聴け!

  • ミツメノソウル

    レゲエ、サーフロックに影響を受けた楽曲は、まるで波に揺られているかのような心地よさを与えてくれる。ゆるく、しかしながら強いうたをあなたに。

  • 山田祐太郎

    洒落オツギターと優しいウタ。
    日本語キラメキ中。

アコースティック楽器と歌。必要最低限ながらも無限の可能性を秘めた編成。
歌の持つ力を真に発揮することができると言っても過言ではないだろう。
しかしながらシンプルであるが故に、その言葉が力強く、心から発せられているのかが試される。
このイベントは空虚な言葉ではなく、生きた言葉を歌うアーチストにより開催します!
今だからこそ言葉の持つ力を再確認下さい!


11 thu 19:30-23:00 2000yen (inc 1 drink)

MUTANT HOUR SPACIAL!    TIME STRINGS TRAVELLERS(時弦旅団)VSMAGNETNOTEZ

LIVE:

  • TIME STRINGS TRAVELLERS(時弦旅団)

    1995年、結成。即興を交えた先鋭的なジャズロックバンドとして注目を集める。99年『still songs』を地底レコードからリリース。フランスのレーベルMUSEAより海外でもディストリビュートされた。2000年以降、活動を停止していたが、2009年に復活。
    今後、レコーディングも予定されている。

  • MAGNETNOTEZ

    Inst Progressive Hard Jazz Rock
    変拍子インストハードロックバンド


TIME STRINGS TRAVELLERS(時弦旅団)MAGNETNOTEZというベテランジャズロック、ハードプログレバンドが満を持して2マン!!!
いつもより長いステージでそれぞれのテクニック、世界観をぶつけ合います!!


注)本公演は3月23日(火)に予定されていたものを繰り上げる形になりました。
ご了承ください。


12 fri 19:30-23:00 2000yen (inc 1 drink)

MUTANT HOUR vol.6

LIVE:

  • 高虎バンド

    へヴィーメタルな孤高の津軽三味線弾き
    川本高虎ここに、日本のロックシーンに降臨路上演奏をへて、三味線ヘビーメタルバンド「高虎BAND」を結成し今、此処にアルバム音源「胎動」をリリースへヴィーメタルと和の三味線を融合した三味線メタル、三味メタ!!
    メタルなグルーブに津軽三味線が唸りをあげる古くも新しいサウンド!
    エモーショナルで魂を揺さぶる川本高虎の独奏プレーも必見。
    日本全国を路上演奏し培った経験からの三味線の音は人々の魂にうったえかけます!
    古来日本から伝わる響きに新たにレジェンドを作り上げるであろう川本高虎のエッジの利いた三味線は、一聴の価値有り!!
    全国流通作品としては「ストロベリーソングオーケストラ」にも多数参加また、多くのコラボを重ね新しいサウンドにも参加して活動中津軽三味線奏者 川本高虎三味線とヘヴィーメタルを融合させようと高虎BANDを演ってます。


  • rabbit cigarettes

    ジャズフュージョンなどの楽曲を若い感性と卓越したテクニックでプレイする注目の新人バンド。


  • SPACE MONKEY

    コンテンポラリーなフュージョンを演奏する若手バンド。クールながらも勢いを感じさせるライブは必見!

12 fri 0:00-5:00 1000yen (inc 1 drink/1フランクフルト)

” jaz’ room nu things closing party”[タイツ街バーRebirth]

DJ:

  • CONQUEST(HOUSE GENOM/CRAZY HOUSE)
  • K-JI(EMMA HOUSE)
  • MILK BRO.(MaGnEt)
  • moshinobu(SQUAIR)
  •  
  • GOLDTIGHTS(O.S.G/CRAZY HOUSE)
  • WACKY
  •  

LIVE:

  • テクノ妹子

VJ:

  • 98g


13 sat 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

EMPTY SOUNDSCAPE[vol.1]

LIVE:

  • salad in space
    Jerry Gordon + Charles-Eric Billard + Rick Tuazon with dancer Yangjah
    ラップトップとサックス、パーカッションにコンテンポラリーダンスが加わるフリーアヴァンギャルドミュージック。

  • synthetic sun

    歴史にみる、もんどうむようのタテ社会!
    オカマと忍者の関係を考えれば考えるほど、ホイールキャップの無い旧型セドリックが目前で大破!
    「んごーくキモチよさそうですね(はぁと)」

  • ガラパゴスポップ

    テクノ、new waveを経由し踊れて捻くれたサウンドを提供する新バンド!
    その音楽はまさにガラパゴス・ポップ!

  • 獣神ノ会
    mogwaiなどを連想させるへヴィでサイケなインストバンド。
    nu things初ライブ!!

  • Newton(e)

    場所は大阪、時は2009年夏頃、monologue,productionのトラックメイカー&drumsのkimi、drumN'bassのイベントで主にマイクを握っていたフリースタイラーMC一心、元ライムサイエンティスト・路地裏BANDのべーシストKubota a.k.a Freedom、SH.es(セカンドハンドスモーク)のトラックメイカー&GtのMasaru、Dr.Miyamoto名義でテクノ・エレクトロニカのトラックメイカーとして活動しているMiyamoto、斬新かつ変態なトラックメイクを生業とする謎の男Kenta Hirasawaによって、実験的なセッションが開始された。
    バンド名の由来は、kimi宅にKentaが忘れていった科学雑誌Newtonから。New tone(新しい音)にも掛けようと思ったが、あまりに白々しいネーミングに()を付ける事に。
    その名の通り、既存のHip Hopのジャンルや概念に捉われる事なく、MC&楽器隊のフリーセッションにMiyamotoのadd soundsとKentaのDub mixを基調とした実験的なライブを展開している。
    ユルユルパンチが主催する本質的音楽楽しむ系イベント『ゆるゆるナイト』や『ユルフェス』と焼肉屋ゴエンを拠点に表現力を蓄えつつ、そろそろ本格的な活動にシフトしていく…はず。


静謐で美しく、白いキャンバスに絵を描くかの様なエレクトロ/音響アーチストをメインとしたイベント。
今回は翌日14日にも開催し、過去最高のボリュームで迫ります!

13 sat 23:00-5:00 2000yen (inc 1 drink)

URBAN SOUL

LIVE:

  • カルメラ
  • ホーンセクションとGt,Ba,Key,Per,Dsの大所帯編成。
    血湧き肉踊るロックチューンに,胸を撃つ哀愁メロディ。
    さらにJazz,Samba,Latin,Soulのテイストを加えて大人びているにもかかわらず、その中に絶妙に混ぜられたおバカ具合。
    まるで大阪の夜の繁華街を見ているかのような賑やかな楽曲とライブパフォーマンス。
    夜の大阪が育てたインストロックバンド。

DJ:

  • パープルカンガルース(マコツ&mojo谷)
  • toru
  • MINE&SALT

jazz/nu jazz/house等のスタイリッシュなサウンドは都会居住者の魂を浄化させる。
coolながら熱いサウンドがここにある。


14 sun 17:00-23:00 2000yen (inc 1 drink)

EMPTY SOUNDSCAPE[vol.2]

LIVE:

  • 西滝太(from PARA)

    西 滝太(りょうた)

    ピアノ/キーボード奏者。

    アナログシンセによるレフトハンドベースとライトハンドでのキーボードプレイを同時に織り成すシンセサイザーの魔術師。

    山本精一やYOSHITAKE EXPE、千住宗臣、家口茂樹ら関西アンダーグラウンドシーンの最重要人物達と共に、数学的ダンス・グルーヴユニット“PARA”で活躍中。

    2008年からは、元スーパーカーのナカコーによるソロ・ユニット“iLL”のメンバーとして、ナスノミツル・沼澤尚と共にライブ/レコーディングに参加する。

    また、これらの活動と平行して、ダモ鈴木(ex.CAN)や梅津和時(渋さ知らズ/忌野清志郎BAND)、マルコス・スザーノ等とセッションをするなど、インプロウ゛ァイザーとしても注目を浴びる。

    更に本格始動したソロ活動では、ジャズ、フュージョン、ジャーマンロックからテクノ、ハウス等エレクトロダンスミュージックまで幅広く影響を受けた音楽性で、シンセサイザーによる即興演奏の可能性を追求している。


  • Djamra

    関西で10年以上暗躍する通称、ジェットコースタージャズバンド!
    プログレ、ジャズ、ハードコア、ファンク、音響系などの要素を盛り込み強烈なスピードで展開していく!ディープな音楽好きだけで無く、肉体、視覚的にも楽しめる強烈な演奏はまさに唯一無二。

  • J-oz3(ジョーズ3)

    Guiter:関芳徳
    Drums:榎本明(from Djamra)
    Kerboards:浜砂賢吾(from boutiQue)

    超絶3人衆が、完全フリーで怒涛の音響の嵐を巻き起こす!
    アコースティックとエレクトリックが完全融合したプログレバンド。
    フリーゆえに、楽譜も原曲もありません。
    サンプラーやエフェクトで複雑で広大な音世界を繰り広げ、
    それを荒唐無稽なギター&ドラム&鍵盤が駆け巡る。
    ジャムの領域の限界に、「本当の意味で」挑みます!

  • ヤネトロニカ

    2008年 暖冬の頃『ヤネトロニカ』結成。
    神高のライブで川原と建水とのコラボレーションをきっかけに、「屋根裏で響かすエレクトロニカ」というコンセプトを建水が2人に幾日もかけて説明するも、時間だけが過ぎ、彼は同意を得られないと半ば諦めかけた頃にようやく3人が意気投合し、念願のヤネトロニカ結成に至る。
    2009年10月 初音源となる『musicaroof』を完成し、いよいよ本格的な活動を始める。北欧のエレクトロニカシーンを意識してか当初はエレクトロニカだけに音を絞るが、しかし音作りが進むにつれ、アコースティック癖や恣意的な感覚がときおり顔をのぞかせ、マルチトロニカ的なものに変化しつつ、音作りの方向性を都度修正しつつある。あたたかい音とは何かをひたすら求め、この先も地に足をつけ、ねっこの部分を大事にして、活動を続けていきます。

  • MUSIK SODA

    エレクトロニカと歌。光と陰。叙情的な音楽。
    2007年11月。9216、KENJI、SOWの3人で結成。
    2009年SOW一時脱退。
    現在9216(vo&key)、KENJI(programming)で活動中。

  • PARADISKa

    2009年現編成に固まる。
    躍動するリズムでポップなプログレmeetsジャムバンド!
    まったりと全力で活動中。

  • nanokid
    現在はコマツダイスケと須田善之の二人で活動中。
    いろんな人と一緒に音楽することを目標に活動しています。



food:

  • 苺屋

静謐で美しく、白いキャンバスに絵を描くかの様なエレクトロ/音響アーチストをメインとしたイベント。
今回は2days開催で、過去最高のボリュームで迫ります!


15 mon OPEN19:15/start19:45 3000yen(inc 1drink)

KAORU TANAKA GROUP1st CD "KARMA UNDER THE SUN" releasing party

LIVE:

  • KAORU TANAKA GROUP

  • are
    田中薫(gt/gt-synth)
    Bruce Huebner(尺八)
    矢吹卓(key)
    加藤哲平(ba)
    鎌田紘輔(ds)


    ギタリスト/コンポーザー
    大阪出身1985年生まれ。

    小学生の頃トランペット、後にギターを始める。
    Teens music festival 03 関西沖縄大会にて「あんたが大賞」受賞。
    高校卒業後単身上京。
    04年にロックギターコンペティションGIT MASTERS全国大会東京地区代表。

    06年単身渡米しバークリー音楽院主催のBerklee summer sessionsに参加しアウトスタンディングミュージシャン賞と奨学金を獲得。

    2007年秋よりボストンのBerklee College of Music に留学。
    在学中は、鬼才デイビッド・フュージンスキー氏(ex.MeShell Ndegeocello,上原ひろみ)に師事。
    同セメスターのDean’s List(成績優秀者名簿)に選ばれる。
    08年に休学、帰国後日本伝統音楽を学びながら関西を中心に、西洋音楽と日本音楽の新しい創作に挑む。
    2010年3月に総勢10名のグローバルな気鋭のミュージシャンと日米2ヶ国レコーディングしたソロアルバム" KARMA UNDER THE SUN "をリリース。

    ブルース・ヒューバナー(尺八
    1960年米国カリフォルニア州サンタモニカに生まれる。
    10歳よりクラシックフルートを、14歳からジャズサクソフォンを始める。
    1983年カリフォルニア州立大学ノースリッジ校音楽学部卒業。
    同年日本に居を移し、竹友社にてデビット・ウイラー、川瀬順輔両師の元、琴古流尺八を始める。同時期東京日本語学校(長沼)にて日本語を学ぶ。
    1987年米国にもどり,カリフォルニア州立大学サンタバーバラ校東洋学修士課程入学。
    1989年修士論文『大乗仏教修行としての尺八本曲』で修士号を得る。
    同年文部省国費留学生として再来日、研究生を経て東京芸術大学邦楽科修士課程入学、故人間国宝山口五郎師に師事。1994年首席にて修士課程修了(修士論文:『尺八・フルートの演奏比較論』卒業演奏:『新浮舟』)
    1994年から福島学院大学(現)にて助教授として奉職、翌年川瀬順輔師を迎え琴古流尺八リサイタルを開催、師範となる。
    1995年、第2回尺八リサイタルを室岡松孝師を迎え開催。
    1998年英語による『ビデオ尺八指南』全3巻を制作、海外の尺八学習者に好評を得る。
    1999年、国際交流基金の助成を得“コンテンポラリー三曲アンサンブル”を率いてアメリカ各地の音楽祭、及び大学にて、日本音楽を紹介する。
    2000年、ヒューバナーは音楽上での方向転換を決め、大学を退職し、東京にもどる。
    ピアニスト・作曲家のジョナサン・カッツと共にジャズワールドミュージックのグループ
    カンデラを設立、尺八の可能性の開拓を始める。
    2002年リリースの初CD ”MOGAMI” は同年のステレオ誌ベスト5に選ばれ、ジャズ評論家の悠雅彦は「尺八が要のアンサンブル”現代”が響く。メンバーの自作品が気の利いた編曲と闊達なプレイではえる。尺八とジャズが出会って誕生した真のコンテンポラリーミュージック」と絶賛。カンデラは日本国内はもとより、ヨーロッパ、北アメリカを精力的にツア―.ニューヨーク ブルーノートをはじめ多くのクラブはもとより、ローマ大学、東北芸術工科大学水上能舞台等教育機関、京都コンサートホール等のクラシック専用のホールまで巾広い。2003年世界5大ジャズフェステイバルのひとつ、トロントジャズフェステイバルには、日本から唯一の参加を果たし、翌2004年、八ヶ岳ジャズフェステイバルには、カンデラ(クインテット)と、ザブトン デユオ(ピアノ&尺八)の2通りの編成で演奏、観客を魅了した。
    オリジナル曲はTV、ラジオでもよく聞かれ、特に”天戸川”は、ニューヨ―ク、メトロポリタン美術館に於ける織部焼きの展示ビデオ”Oribe"のテーマ曲となった。
    2004年夏、カンデラ2枚目CD(ニューヨークで収録)”ライズ・アバブ”とザブトンデユオのDVD ”マッチ クローサー”のWリリース。
    一方、教育にも熱心で、現在福島県立医科大学で尺八を教える。(2004. 7月現在) 

    矢吹卓(key)
    1975年9月20日、埼玉県和光市生まれ。幼少よりクラシックピアノを習う。 
    21歳でジャズに出会い、勉強を始め、大学卒業後にボストンバークリー音楽院に留学し半年間ジャズを学ぶ。 
    帰国後は、坂本冬美、元・赤い鳥/Hi-Fi SetのVo、山本潤子のバックバンドなどレコーディングやライブのサポートをしながら、様々なジャンルのアーティスト達と共演。 
    2005年4月より、桐朋音楽短期大学に社会人枠として入学し、クラシックピアノを学ぶ。 
    2007年5月のアメリカ・カナダツアーより、吉田達也率いるプログレッシブロックバンド「高円寺百景」に参加。 
    -----参加・レコーディング,作編曲.etc..-----  
    ☆コブクロ小渕健太郎プロデュース 映画「ドルフィンブルー」主題歌 みつき「大切なもの」 
    ☆山本潤子ベストアルバム「J's」 
    ☆日光二荒山神社・世界遺産「神橋」テーマ曲(和太鼓奏者・大塚宝氏作) 
    ☆キングレコード・アルバム「あなたに会いたい〜愛する人を想う歌〜」(アレンジ・レコーディング) 
    ☆大久保理ソロ・アルバム「灯す日々」 
    ☆FREEASY BEATS Debut ALbum 「Funky Bros」 Rec &Live Support 
    ☆grooveline Debut Album 「Street Vibes」
    ☆スカイパーフェクトTV番組「トッポ・ジージョ」エンディング曲・作編曲 
    ☆YAMAHA音楽教室・幼児用プログラム曲「おふとんとんとん」作曲 
    ☆JSR・TV・CM音楽ピアノレコーディング(2008/9月末より放送) 
    その他色々.... 

    2007年12月多彩なミュージシャンが参加したSolo・Album [Modern World Symphony]をリリース。
    2009年、Solo Piano アルバム[Late Flowers]発売。 


16 tue 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

NIGHT LIGHT

LIVE:

  • Ryota KANASAKI(Computer)
    Noriko Ohkawahira (Sax)
    Yuka Nakatani (Piano)

    金崎亮太

    大阪芸術大学卒業後、研究生課程と平行し2006年半ばより本格的な音楽活動を開始する。自身の楽曲制作は勿論、芸術イベントの企画、楽曲提供・映像制作を含む総合的空間演出、多数のアーティストとのコラボレーション等、その多角的なアプローチによる活動は多岐に渡る。様々な顔を持つ彼の最も特筆すべき“人の声”という最も身近な素材から構築される彼の音は、ミニマルミュージックやエレクトロニカからの影響を見せつつも、全く固有な音楽の在り方を提示する。どこか神秘的で日本的な響きを有する彼の楽曲は、それらの言葉がもつ普遍的イメージすら超えて独特な調和を生み出している。それは先に挙げた多角的アプローチによって彼が広い視野を獲得し続けているからに他ならない。2008年には兵庫県立美術館にてインスタレーションとコンサートを開催。美術との邂逅を経て、Audio Visualの制作へと活動の幅を広げ、音と連動した映像やデジタルノイズも表現手段に取り入れる。有機的な響きを持つ音楽と、どこか無機的な映像が混ざり合う事で、空間全体が彼の表現の支持体となる。完全に唯一無二なその空間は、静かながら確かな強度を持った衝撃を鑑賞者にもたらせてくれる。それは、或いは「静謐な高揚感」と名付けられるべきかもしれない。
    解説:野口卓海


  • 東郷誠
    東郷 誠(Makoto Togo)
    1973年生まれ 群馬県桐生市出身
    シンガーソングライター(singer / song writer)

    自主レーベル「propeller records」にて楽曲制作を続けてきたが、
    2008年、音楽プロデューサー Zak Baney氏と出会い、インディーズレーベル
    「dubtone records」とアーティスト契約、2009年6月1st mini albumのリリース
    現在2nd mini album 制作のため、レコーディングを中心に活動中。

    強さと弱さをあわせ持つ、その繊細な声は透明感に溢れ、聴くものを魅了する。
    しかし、メディアへの露出が少なく、その素顔はベールに包まれている。
    各方面、多くの方々からライブへの期待が高まっている。

    ここ数年、楽曲のスタイルに大きな変化が見られ、1st full albumの発表が
    待たれている。そこには、新しい東郷誠の音楽世界が満ち溢れているに違いない。
    出会いや別れ、普通の日々に流れる景色や時間を、できるだけ普遍的な
    言葉や音で、多くの人々に届けたいと思っている。
    まさに「LIFE IS MUSIC!」な彼の今後が楽しみである。


  • BOTA

    フランス語を交えた独特の歌唱法とダブルマイクなど個性的なステージングで魅せるシンガーソングライター。

  • noa.noa.

    龍笛サウンドをリアルタイムに処理し、龍笛をインターフェイスにノイズを生成。 トラディショナル雅楽と最新のテクノロジーのコラボレーションをお届けします。

  • 飯島 慎太郎

    ソウルフルなヴォーカリスト飯島慎太郎。
    今回はゲストのパーカッション、ギタリストとのトリオ出演!


17 wed 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

DAZED

LIVE:

  • エド

    ギターとベースという最小限の編成による音の宇宙。サイケデリックでドリーミーな世界が広がるライブは必見!

  • Emerald Mountain
    YAMAHAの名機SU700でつくる2010年最新型のハードコアなファンキーフレッシュ!Orignal Japanese Brend!Please Listen!!

  • shiraiwahirokaz

    兵庫県神戸市出身のLAPTOPミュージシャン。
    モットーは『生録はしない(めんどくさいから)』
    コンピューター完結の温かな電子音楽をお届けします。

靄ががった夜空に見える星の美しさを表現するかのようなエレクトロ/ドローンサウンドを生み出すアーチストによるイベント。
今回はイタリアからOttavenを招いての開催。
どの様なサウンドスケープを生み出すのか、乞うご期待。


19-25

TO BE CONTINUE…

 4月のNew Open予定のお店に向けて解体、移転作業を行います。

 有志のミュージシャンや音楽好きの力で新しく素晴らしいお店にしたいと考えていますので、ご興味をもたれた方は下記までご連絡ください。

     ei_zo-sedai@docomo.ne.jp 中島

1日だけのヘルプでも大歓迎ですのでよろしくお願いいたします!