01 sun 18:00-23:00 2000yen (inc 1 drink and food)

NABE TRIBE

LIVE:

  • 月揺

    テノリオン、ギター、ピアノ、ライブペインティングが一体となった総合的なアートを追及するグループ。
    美しいメロディの曲も魅力である。

  • 舞さんと愉快な仲間たち
    ファンクを下敷きにした曲の女性Voグループ。nu things初ライブ。

  • ハチミツメロン


    and more…

food

  • SPACIAL鍋

    ちょっと早めの鍋をつつきながらライブを見よう!という企画。
    具材持ち込み大歓迎!
    鍋はなくなり次第終了です。


06 fri 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

KEEP AWAY FROM CHILDREN

LIVE

  • ズージャカ

  • 寝屋川ジャム
    feat. ツタンtheカーメンズ、yometenなどで活躍する若手要注目ドラマー石原氏とルイ氏による新ユニット。
     
  • 巴 日清+大竹竹大


07 sat 19:30-23:00 2000yen(inc 1drink)

HIWAI DANCE MUSIC FESTIVAL

LIVE:

  • ANIMAL VIDEO

    夜のスーパークリエイター、エレクトリックハイパーテクノポップ、ANIMAL VIDEO(A.V)。HOSOMEへの楽曲提供や関西アングラドリームチーム的バンドakijambへの参加など課外活動も性いっぱいやっています。
    お菓子博士でもある。


  • IDLE BOYS

    奈良発!キラキラとした夜明けのダンスフロアみたいなエッセンスをたっぷりとふりかけたエヴァーグリーンで突き抜けた極上のポップ・ミュージック!!Badly Drawn Boy、Phoenix、 Tahiti80みたいなディスコとロックが直結したようなソフトでスムースなスタイルを持ち合わせながら、渋谷系サウンドから00年代のエレクトロ・リヴァイヴァルや新感覚、新世代のロック/ポップミュージックとも共振する、キャッチーでアーヴァンで何しろメローでLOVEで強烈にどフレッシュなサウンドは必聴!

  • DRINKPED

DJ:

  • ぎゃ
  • ヨシツグ
  • TORU


08 sun 18:00-22:00 2000yen (inc 1 drink)]

SONG BIRD

LIVE:

  • BOTA

    フランス語を交えた独特の歌唱法とダブルマイクなど個性的なステージングで魅せるシンガーソングライター。

  • ヨヲコヲヨ
    traampooliineのVo.ヨヲコヲヨさんのソロプロジェクト。素朴な旋律と歌がより強調される。

  • 繋-チナガリ-

  • 田中としや

    兵庫県伊丹市出身。
    ギターと犬と天然パーマをこよなく愛し、何気ない日常を歌にして活動しています。

and more…


13 fri 19:30-23:00 2000yen (inc 1 drink)

NU JAZZ GENERATION

LIVE:

  • No Count Walkin'

    vo.北野 佳奈子
    gt.櫛田 拓真
    pf/key.橋本 利恵
    ba.岡本 洋平
    ds.那須 翔太

    R&B、ネオソウル、ファンク等最先端のブラックミュージックの要素を、色濃くjazzに落し込んだ現代的なサウンドを表現。現在関西を中心に活動中。

  • カルメラ

    ホーンセクションとGt,Ba,Key,Per,Dsの大所帯編成。
    血湧き肉踊るロックチューンに,胸を撃つ哀愁メロディ。
    さらにJazz,Samba,Latin,Soulのテイストを加えて大人びているにもかかわらず、その中に絶妙に混ぜられたおバカ具合。
    まるで大阪の夜の繁華街を見ているかのような賑やかな楽曲とライブパフォーマンス。
    夜の大阪が育てたインストロックバンド。
  • Orient Vesper

    2008年春、矢野良児(vo)以前より交流のあった野田佳子(ds)に誘われ、その後それぞれがそれぞれを呼び vo.矢野良児/gt.橋本一平/ba.上村隆浩/ds.野田佳子/key.伊藤怜子/ side vo(support).himico. 2008年冬、Orient-Vesper結成。 R&B,SOUL通過後のええ感じなPOPS−BAND。 

  • テリトライ

    ジャズ、ジャム、クラブミュージックに影響を受けつつ、攻撃的なサウンドを鳴らすクインテット。
    「音が鳴る限りダンスすること、ダンスさせる事」をテーマとするライヴは躍動する音のぶつかり合いになる!


14 sat 19:30-23:00 adv 2500yen/ door 3000yen(each inc 1drink)

IT'S TIME

LIVE:

  • native

    are
    中村智由(sax&flute)
    久保健一(b)
    丸太一(p)
    堀嵜ひろき(ds)

    ドイツのレーベル"INFRACom!"からNATIVEのLP 「PRUSSIAN BLUE」、EP「PRUSSIAN BLUE」、「GUESS WHO」、「HISTORY IS PERSHAPED」が去年から今年にかけてリリースされ、そうした動きのなかでNATIVE JAZZはヨーロッパ、イギリス、北欧のジャズ/クラブジャズ
    ファンたちからの多くの熱い支持を受け大きな反響を得ている。ニコラ・コンテをはじめ FINN JAZZの仕掛人でもありRICKY-TICKレーベルのオーナーでもあるアンチ・エーリカイネンも彼らの作品をフェイヴァリット・アルバムの1枚に挙げている。
    待望のニューアルバム[Futurism]をリリースした彼等のライブをお見逃しなく!


15 sun 17:00-23:00 3000yen(without 1drink)

聖-satoshi- ワンマン

LIVE:

  • 聖-satoshi-(サトシ)

    シンガーソングライター
    愛知県生まれ
    TBSカウントダウンTVをはじめ多くのオーディションにてグランプリを受賞
    その透き通った歌声は「天使の声」と呼ばれ聴く人の心を魅了して(癒す力)を持つ
    2006年沖縄で長期の創作活動に専念 創作された楽曲の数々は作詞作曲アレンジに至るまで本人によって行われる
    2007年8月 およそ100曲に及ぶ未発表オリジナル楽曲を携えて絵描きの友人金田慎と制作会社及びレーベルである「POSE ENTERTAINMENT」を設立
    聖-satoshi-ミニアルバム(BLUE)(\1000)を発売 関東、東北から北海道までの旅をしながらチャリティ活動とストリートライブを展開 
    ストレスの多いこの時代を生きる人の心の奥までまっすぐな光のように一瞬で届けられる聖の歌は
    「間違いだらけでいい いつかすべてを許せる時がくる」
    「いくらだってやりなおせる きっと明日は晴れるだろう」と、明日を生きるための(勇気)と(力)を与えてくれる。
    又、聖の作品には何気ない日常を描き出したものが多く、飾らない普遍的な「歌詞」は大変多くの人の持つ経験と重ね合わせることができると共感を呼び
    沢山の涙をもらっている。
    ライブ中に号泣する人が後をたたず、水戸のライトハウスの方からはこれだけのお客さんが泣いたライブは初めてだったとコメントをいただいた。
    た身との身との」現在多くの方から「とても癒されました」という感動と感謝のメッセージが毎日沢山寄せら続けている
    中高生そして幼いこどもたちを連れたお母さんや中高年の男性に至るまで聖-satoshi-のファン層は広い

    大船の駅でストリートライブを行った日 路上生活をされている方が演奏を終えた聖の前に涙しながら立ち
    「ありがとう」とひとこと言って折りたたんだ1000円札を広げて聖に差し出し一枚のCDを大切そうに買い求めて人の波に消えた

    聖の歌には明日を元気に生きるための「勇気とやさしさ」が詰まっている




    発売からわずか1年余りで記録的な1万枚以上のCDを手売り販売。  水戸駅にて9月8日、9日の二日間で291枚のCDを販売した記録を持つ
    2007年12月から現在までに『聖-satoshi-オフィシャルサイト』へのアクセス数は異例の26万ヒットを記録 
    聖-satoshi-サイトにて好評連載中の聖とポセの旅日記「POSE DIARY」に登場する「
    POSE★STARRING」のテーマソング「手をつないで歩こう」
    を書き下ろし日本アニメーション界の草分け的存在であるアニメーション制作会社 株式会社トランスアーツ(「テニスの王子様」等制作)と提携
    ポセのアニメーション化を企画・制作するなど多方面で活躍中

    2009年
    1月から関西方面へ活動拠点を移動。6月からは地元愛知県を中心に活動を展開。
    東京・仙台・大阪など各主要都市で定期的にワンマンライブを開催
    現在は音楽配信等含め独自の流通形態を構築中

    タイアップ曲
    サンバレーリゾート「いつもいつも」
    宇都宮ララスクエア「冬の空

    *座席は入場順になりますが、他のライブ会場などで事前にチケットをご購入さ れた方はお席をご用意させていただきます)


16 mon 19:00-23:00 2000yen (inc 1 drink)

向井千恵 IMPROVISATION LIVE & WORKSHOP #45

LIVE:

  • 向井千惠er-hu、voice、dance

  • ててててて&木村文彦(藤井まどかpiano+田中大介drums+木村文彦percussion

  • 即興表現WORKSHOP 19:45〜
    音楽・身体表現・美術・詩・映像・パフォーマンス・その他あらゆる表現行為

    向井千惠の主宰する即興表現ワークショップ。
    「シャッフル方式(くじ引きによる組み合せ)」で決定された2〜5人が
    10〜15分間即興的にコラボレーションを数回行います。

    ノージャンル!ノーテクニック!ノーボーダー!


    問い合わせ DQM06014@nifty.com (小林)


17 tue 19:30-23:00 2000yen (inc 1 drink)

MAJESTA

LIVE:

  • 村山裕希

  • 石田未来

  • ヌウムウ


18 wed 19:30-22:00 1000yen (inc 1 drink)

The Re-View:再視/再考察

LECTURE:

  • 20世紀音楽に於ける「もうひとつのメインストリーム」 講師 東瀬戸悟

    主にドイツでのサイケデリック、プログレッシヴ・ロック、現代音楽を起点に、ニューウェイヴ、インダストリアル、テクノへと至る、1960年代末から1980年代末までの音楽の流れを、豊富な映像と共に解説してゆく月1回の連続レクチャー。
    nu thingsホームページ上での阿木譲氏のアーカイヴ連載「Oblique Strategies」を補足する意味を持ち、若い音楽リスナー達にも、年期の入ったリアルタイム組の方にもお越しいただきたい企画。YouTubeでは体験出来ないハイ・クオリティ画質、さらに他では見れない秘蔵映像なども多数あり。
    第2回目は「70年代ドイツ・ロック Part.2  クラフトワーク、ノイ!、クラスター、コンラート・シュニッツラー他、即物的電子音響派」と対をなす内容です。

    以降予定
    第3回 現代音楽(詳細未定:ゲスト講師を迎え、電子音楽、ミニマル・ミュージックを中心に)
    第4回 インダストリアル・ミュージック(スロッビング・グリッスル/サイキックTV、キャバレー・ヴォルテール、SPK、クロックDVA、シェフィールド一派)
    第5回 ドイツと欧州のニュー・ウェイヴ(DAF、デア・プラン、リエゾン・ダンジュルース、クレプスキュール 他)
    第6回 英国ニュー・ウェイヴ(ファクトリー、4AD、チェリー・レッド、他)

  • 東瀬戸悟 
    1960年兵庫県生まれ。フォーエヴァー・レコーズ勤務。70年代初頭よりロック音楽に目覚め、プログレ、サイケ、ノイズ、現代音楽を中心に国内外のシーンに幅広く精通する。自身のレーベル「HOREN」を主宰し、ニプリッツ、鈴木昭男、宇都宮泰、山本精一、ジョン(犬)、灰野敬二、キャロライナー、エイプリル・マーチなどの作品/ライヴを企画制作。サーストン・ムーア、ジム・オルーク、クラウス・ディンガー、メイヨ・トンプソンなど海外アーティストとの交流も深い。


    第2回 「70年代ドイツ・ロック Part.2」 即物的電子音響派

    ●ORGANISATION : Ruckzuck (1970 クラフトワーク以前のフローリアン・シュイナダー)

    ●KRAFTWERK
    *Ruckzuck (1970 白黒映像ラルフ&フローリアン+クラウス・ディンガー生演奏) *Rucksto -Gondoliere (1971 フローリアン+ノイ!の2人) *Koln II (1971 フローリアン+ノイ!の2人) *Autobahn (1974 アニメ・プロモ映像) *Trans Europe Express (1976 プロモ・クリップ) *Die Roboter (1978 プロモ・クリップ)

    ●NEU!
    *Hero (1975 スタジオ・ライヴ)

    ●LA DUSSELDORF / NEON DIAN
    *America (1984 プロモ・クリップ)
    *Ich Lice Dich (1984 プロモ・クリップ)
    ●LA? NEU!
    *Viva (1986 ライヴ・イン・ジャパン)
    ●MICHAEL ROTHER
    *C-Molle (2005 仏ライヴ)

    ●CLUSTER
    *Live in Japan (1996 大阪ミューズホール)
    ●DIETER MOEBIUS
    *Born Neo (2005 ソロ・ライヴ)

    ●CONRAD SCHINITZLER
    *Inprovisation(90年代初頭 自宅スタジオ)
    ●SEESELBERG
    *Synthetic (1975 抽象実験フィルム+電子音デュオ)


19 thu 19:30-23:00 soon

M.K.D new face session vol.1

LIVE:

  • ひなみなを

  • 岸本有希

  • 和田史記

  • うさぎの片耳ちょんぎったろか



  • MKD主催の新人発掘オーディションの要素を兼ねたライヴイベント。プロデューサー鎌田昌郎とクリエーター/プロデューサータナカノブマサが中心に東京/名古屋/大阪で2008年9月より定期開催。個性的なヴォーカリスト/アーティストの原石を見つけ、我々が構築してきたプロデュースワークの中から今後のメジャー/インディーズシーンを担うパフォーマーを育成したい!と両人は語る!


20 fri 19:30-22:30 2000yen (inc 1 drink)

NIGHT HEAT

LIVE:

  • カーテンズ

    彼らは、いつもゆらゆらと、ぷくぷくと、水中で音楽を楽しんでいて。

    それを眺めてると、なんとも心地よくて、ついつい、感情があらわになってしまう。

    凛として誇らしく奏で鳴る音は、混ざり合ってきれいな水色に。


    CURTAINS

    その音をもう一度聴きたくなるのは、不思議で、なんとも素敵なことです。


  • SENTINELS

    思いがけない偶然は、絆を結ぶ。陸を越えて海を越えて。
    バイリンガルごっこ、アナログ派Vsデジタル派、メロディーラインへの偏愛。
    それらはいつしか化学反応を起こし、Sentinelsが生まれた。


  • イマイカリクニヒコ

    ピアノ弾き語りスタイルで活動するミュージシャン、イマイカリクニヒコ。
    nu things初ライブ。

  • 飯島慎太郎とカレーライス
    and more…


21 sat 19:30-23:00 adv 2500yen/door 3000yen(each inc 1drink)

スガダイロー・トリオ LIVE IN OSAKA

LIVE:

  • スガダイロー・トリオfeat.佐藤真也


    are

    スガダイロー(piano)
    東保光(bass)
    服部正嗣(drums)
    佐藤真也(パソコンによる即興文字照射)

    スガダイロー
    1974年生まれ鎌倉育ち。
    学生時代は生物学者を目指すも其の道から挫折、ピアノに転向する。
    洗足学園ジャズコースの実技試験にて山下洋輔をアッと驚かし、栄えある1期生として入学。
    その後バークリー音楽大学に4年間留学し、帰国後は「渋さ知らズ」や「鈴木勲OMA SOUND」でも活躍。坂田明・小山彰太などとも共演を重ねる。
    若手主体のコンセプチュアル・フリーアヴァンギャルド・バンド「REAL BLUE」リーダー。
    その他にも「ok.hp」「リトルブルー」を率いて活動。 
    2008年、初のリーダーアルバムとなる『スガダイローの肖像』(CooL FooL)をリリース。 
    2009年7月には、トリオでの初スタジオ録音となる『坂本龍馬の拳銃 〜須賀大郎短編集(上)〜』(CooL FooL)、
    11月には『黒船・ビギニング 〜須賀大郎短編集(下)〜』(CooL FooL)、EMiKO VOiCE×スガダイロー『Phase 2〜twist & shout』をリリース予定。

    スガダイロー・オフィシャル
    http://sugadairo.com

    myspace
    http://www.myspace.com/sugadairo


  • TONE QUARTET

    刀祢直和(b) 影山朋子(vib)
    関谷友加里(p) 水上洋(ds)
    Bassist刀祢直和(Tone)を核に20代前半のjazz musician 影山朋子(vib)、関谷友加里(p)+drumsにより2007年4月に結成。自由なインプロヴィゼイションで幻想的なオリジナル曲や、普段取り上げられないstandardを演奏する。jazzシーンの活動だけにとどまらず、club jazz/live houseシーンにも活動の場を広げる。2007年9月に1stミニアルバム[Flamenco Sketches]を、そして2009年3月25日には2枚目のCD[TOMORROW]をリリース


23 mon 18:00-22:00 2000yen (inc 1 drink)

MOVIN'

LIVE:

  • PEANUT POWER
    自身のトラックが、CHICAGO, Illinois のMathematics recordingsより08年8月28日にMathematics-022"Japanese Rhythms EP"がリリースされたAnalogSynthsizer、RhythmMachineを操作するTAKESHI KOUZUKIと、現グラインドオーケストラのドラマーであり、PEANUT POWERではSIMMONS ELECTRIC DRUMSを叩き、ソロ活動では、中原昌也(暴力温泉芸者、Hair Stylistics)等ともセッション経験のあるEVARYU。DRUM専属のMIXERでEFFECT処理を担当する新田浩之らからなるImprovised Live Electronics Band。 

  • Das Capital Panishment
    HIDE(from ULTRA BIDE)、Jet Vel(from Empty Orchestra)の2人による、ニューウェイヴ/エレクトエロユニット。 nu things初出演!

  • Roots to the bone
    latin=claveを核にHiphop.reggae.jazz.funk.brasil音楽の要素をmixしたstreetdance music band

    MAX東(sax)
    円藤 正吾(gt)
    モリヤ タクミ(ba)
    中川 忠士(per)
    近藤 大貴(dr)
  • synthetic sun

    歴史にみる、もんどうむようのタテ社会!
    オカマと忍者の関係を考えれば考えるほど、ホイールキャップの無い旧型セドリックが目前で大破!
    「んごーくキモチよさそうですね(はぁと)」

  • しんせき
    ひの( Gt from Talking Dead Goats 45')、巴(S-sax from feat.ツタン the カーメンズ)、石原(Per from feat.ツタン the カーメンズ)というオルタナティヴ、即興シーンで活動する若手ミュージシャンが集い、生まれた音はまるで映画音楽の様に風景を喚起させ、新世代の室内楽とも言える美しさを持つ。
    今後注目を集めるだろう。

  • ガラパゴスポップ
  • and more...



25 wed 19:30-23:00 2000yen (inc 1 drink)

NIGHT HEAT

LIVE:

  • Psychedelic Desert

    2003年秋、カッコーと津島剛によるギター・デュオ「liquid beat」活動開始。
    カッコーが夢の中で見た、風によって自然に変形する砂漠の砂から「psychedelic desert」の案が生まれる。
    2004年、「psychedelic desert」として活動開始。
    自由とFarce(=全てをあるがままに受け入れること)をテーマに変化を続けている。

  • Emerald Mountain
    YAMAHAの名機SU700でつくる2008年最新型のハードコアなファンキーフレッシュ!Orignal Japanese Brend!Please Listen!!

  • THE WHITE KNIFE

  • ヒルエノルズ

    幻想的かつポップな世界観を持つ唄とツインギターの絡みが特徴的なギターロックバンド。



27 sun 19:30-22:00 adv 2500yen/ door 3000yen(each inc 1drink)

SOULFOOD

LIVE:

  • Soul Cakes
    クラブテイストのクールでスタイリッシュなファンクジャズユニット。
    昨年1stアルバム"The Water Cycle"を引っ提げての出演以来、1年ぶりの出演。洗練と気安さの同居した楽曲の数々をお楽しみ下さい

  • MOJOTONE
    Soul-jazz-funk,Blues,Soul,R&B,etc...から多大なインスピレーションを基に作り、より自由にそれらを推し進めている関西を中心に活動するインストバンド。

  • Roots to the bone
    latin=claveを核にHiphop.reggae.jazz.funk.brasil音楽の要素をmixしたstreetdance music band

    MAX東(sax)
    円藤 正吾(gt)
    モリヤ タクミ(ba)
    中川 忠士(per)
    近藤 大貴(dr)


28 sat 19:30-22:00 adv 2500yen/ door 3000yen(each inc 1drink)

LABIRYNTH

LIVE:

  • Marchenco

    vibraphone影山朋子がメル・変(?)なメンバーを集め2008年10月結成。
    フリージャズ、ポップ、ロック、ミニマル、即興、エレクトロニカなどの要素を取り入れ独自のファンタジックな世界を表現!!

  • kajon

    85年、広島生まれ。幼少より歌うことがすきで初ライブは3歳のとき。
    地元広島の合唱団に約10年間所属しソプラノを務める。
    大阪の大学に進学、フォークソング部でのバンド経験を経て2006年秋より本格的に(?)シンガーとして音楽活動を開始する。
    2008年春から活動の拠点を東京に移す。

  • Kaoru Tanaka Group


    are

    田中薫(Gt/Gt Synth)
    郡佐和子 vo
    加藤哲平(Ba)
    鎌田紘輔(Ds)

    田中薫

    ギタリスト/コンポーザー大阪出身1985年生まれ。
    06年単身渡米しバークリー音楽院主催のBerklee summer sessionsに参加しアウトスタンディングミュージシャン賞と奨学金を獲得。
    2007年秋よりボストンのBerklee College of Music に留学
    在学中は主に、上原ひろみとの共演でも知られるデイビッド・フュージンスキー氏等に師事する。
    帰国後は関西を中心に日本伝統音楽を独学で学びながら、西洋音楽と日本音楽の新しい融和の創作に挑む。

    今回は民謡などのカバーも交え、アコースティックバンドでのライブを展開予定。

  • カプリス
    vo&pc、vo&pという編成でエレクトロニカと日本的なノスタルジアと美しさを感じさせるサウンドを生み出す。
    谷川俊太郎氏の息子の詩をカバーしたりと、他にない着眼点とポップさは今後注目を集めるでしょう。


29 sun 18:00-22:00 2000yen(inc 1drink)

NIGHT HEAT

LIVE:

  • 裸裸

    2008年4月ごろ活動を開始。
    ジャムバンド・ファンク・ロック等をベースに、ミニマルに音を重ねていくことで
    脳と体を自然に揺らすグルーヴを求めて、新音楽への試行錯誤の日々は続く。

  • 粒子


  • slawiuto
    オルタナティブでありながらポップな楽曲と浮遊感のある女性ボーカルが特徴の新バンド!
    今回が初ライブとなる。


  • PARADISKa?